建物診断協会『たてしん』は、地震、火災、大雨、大雪、雹、落雷などの被害にあわれた住宅の火災保険、地震保険の調査、修繕を行っております。

マンガでわかる保険修繕

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火災保険・地震保険が適用される建物の損壊・破損事例

瓦の破損、雨どいゆがみ破損、瓦のズレ、屋根の割れ、カーボード破損、外壁破損、外壁ヒビ割れ、雨漏り、門扉破損など

様々な認定事例がありますので、まずは建物診断をご利用下さい。

私たちが行う現場調査は、保険認定のために特化した調査です。専門機器を使用して調査するため、建物に負担をかけることはありません。

建物診断協会の強み

建物診断レポート

  • 大阪地震保険金は阪神大震災超え 946億円、北海道150億円

    大阪地震保険金は阪神大震災超え 946億円、北海道150億円

    日本損害保険協会は10月19日、大阪府北部地震を受けた損保各社の保険金の支払額が11日時点で計946億円となり、1995年に発生した阪神大震災の783億円を超えたと発表した。   2011年の東日本大震災、16年の熊本地震に続き3

  • 東北・北陸で記録的な風 30メートル超

    台風25号と台風から変わった低気圧の影響で、東北や北陸で強い南風が吹き荒れて、記録的な風が吹いたところがあります。 2018/10/07 8時までに観測された最大瞬間風速は、山形県酒田市の飛島(トビシマ)で38.4メートル、新潟県佐渡市の両

  • 風災と飛来物の違い

    台風24号の影響で、東京や神奈川など東京電力管内では1日午前8時すぎの段階で40万戸以上が停電した。倒木や飛来物が電線と接触したことなどが原因とみられています。 一方、京王電鉄によると、午前4時45分ごろ、東京都世田谷区の京王線代田橋-明大

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建物診断を通して、顧客利益の最大化を目指します。

建物診断協会は、主に自然災害被害を受けている建物を診断し、修繕箇所を発見、工事実施を目的に設立された一般社団法人です。
地震・台風・大雪等、自然災害が多い国である日本では、住まい保険が適用されるべき被害を受けている建物が数多くあります。築10年以上経過した建物の20%以上が住まいの保険申請対象ともいわれております。 「顧客利益を最優先に考え大切な建物を守りたい。」
建物診断協会は、現在加入済みの火災保険、地震保険の適用診断を致します。

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