北海道沖で超巨大地震「切迫している可能性」 - 建物診断協会『たてしん』は、地震、火災、大雨、大雪、雹、落雷などの被害にあわれた住宅の火災保険、地震保険の調査、修繕を行っております。

北海道沖で超巨大地震「切迫している可能性」

2018年09月07日

北海道沖の千島海溝沿いで、今後30年以内にマグニチュード(M)8・8以上の「超巨大地震」が発生する確率は最大40%とする見解を、政府の地震調査研究推進本部が19日、発表した。東日本大震災に匹敵する規模の地震が「切迫している可能性が高い」として対策を呼びかけてい